今日買ったもの

ニトリ

子供用の小さいイス2つ

コタツに入りながらご飯を食べる時、
子供達が、食べずらそうだから購入。

 

洗濯バサミ

 

フライパン2つ

大体1年位で焦げ付きだすので購入。

炒め物、揚げ物、煮物など、

汁物以外の料理は、ほとんどこれで作る。

 

 

 

ユニクロ

 

私の靴下

四ヶ月ほど前に買った靴下は3足に、

ほとんど穴が開いてしまった。

爪が伸びてたのか、薄い生地だったのか。

前回は、グレーを買ったが、

今回はネイビー。

 

子供のジャンパー(来年用)

2990円→990円になってたので、

来年用を購入。

 

ABCマート

職場で履いているシューズ

1年ちょっとはいて穴が開いたので購入。

約3000円。

購入

 

 

 

 

強力粉でクッキーを作った。

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買い置きのお菓子がなかった。

 

強力粉しか無かったけど、

クッキーを作った。

強力粉と片栗粉と砂糖とバターと牛乳を混ぜて作った。

 

こんな、お菓子でも、子供は大喜びだ。

まあ、作るのが楽しいっていうのもあるよね。

ソフトバンク回線の格安SIMが開始!

日本通信は2月1日、MVNOサービスの提供に必要な「相互接続」に関する協定書を1月31日付けでソフトバンクと締結し、3月22日からソフトバンク回線を利用する「iPhoneiPad用格安SIM」のサービスを開始することを発表した。」

 

らしい。

 

小1さん用に、使っていないiPhone6を、格安SIMで使いたかったけど、

ソフトバンクの携帯では、できないと知ってショックをうけていたところ。

が、どうも3月から使えるようになるみたい。

 

嬉しい。

どんなプランができるか、楽しみ。

さかなくんの言葉

広い海へ出てみよう

中一のとき、吹奏楽部で一緒だった友人に、だれも口をきかなくなったときがありました。

いばっていた先輩が3年になったとたん、無視されてたこともありました。

突然のことで、わけはわかりませんでした。

でも、さかなの世界と似ていました。

たとえばメジナは海の中で仲良く群れて泳いでいます。

せまい水槽に一緒に入れたら、1匹を仲間はずれにして攻撃し始めたのです。

けがしてかわいそうで、そのさかなを別の水槽に入れました。

すると、残ったメジナは別の1匹をいじめ始めました。

助け出しても、また次のいじめられっ子が出てきます。

いじめっ子を水槽から出しても新たないじめっ子があらわれます。

広い海の中ならこんなことはないのに、小さな世界に閉じこめると、なぜかいじめが始まるのです。

同じ場所にすみ、同じエサを食べる、同じ種類同士です。

中学時代のいじめも、小さな部活動でおきました。

ぼくは、いじめる子たちに「なんで?」ときけませんでした。

でも、仲間はずれにされた子と、よくさかなつりに行きました。

学校から離れて、海岸で一緒に糸をたれているだけで、その子はほっとした表情になっていました。

話を聞いてあげたり、励ましたりできなかったけど、誰かが隣にいるだけで安心できたのかもしれません。

ぼくは、変わりものですが、大自然のなか、さかなに夢中になっていたらいやなことも忘れます。

大切な友達ができる時期、小さなカゴの中でだれかをいじめたり、悩んだりしても楽しい思い出は残りません。

外には楽しいことがたくさんあるのにもったいないですよ。

広い空の下、広い海へ出てみましょう。



朝日新聞2006年12月2日掲載)

カルテット 3話 を見て思ったこと

面白かった。

今回は、泣けたーー。

 

すずめちゃん(満島ひかり)の父親が死ぬのだけれど、

確執があって20年も会っていない。

その父を、許せていないし、認められない。

 

でも、親なんだから、病院に行かなくちゃと、彼女なりに格闘してる。

 

その心を分かった真紀(松たか子)が、

「行かなくていいよ。もう帰ろう。」

と言ってくれる。

 

その展開にちょっと、びっくりした。

でも、とてもうれしかった。

 

常識に縛られて、苦しむことを、

他人の言葉が、救ってくれることってあると思う。

 

 

何年も前に、聴いた話

 

親が暴力をふるうけど、どうしようもないからと思っていた学生に、

担任の先生が

「そんな親、捨てろ!」と言ってくれて、

本当に、救われた。

 

というのを、思い出した。

 

 

 

演出振付家 MIKIKO さん

演出振付家のMIKIKO さん(39)が、

雑誌「日経ウーマン」で話してたこと。

 

アメリカにダンス留学を1年半ほどさせてもらった。

その時、アメリカ人の、感情をそのまま表現するセンスにはかなわない。

しかし、日本の緻密なダンスのほうが美しいと思った。

アメリカに行って、日本のダンスのすばらしさに気づいた。

 

みたいなことをと言っていた。

 

リオオリンピックでの、日本のパフォーマンスが、

MIKIKO さんの表現が、みんなに感動をあたえていた。

日本らしさとか、わからないけど、

とても納得した言葉だった。

 

 

 

共感すること

私の好きなブロガーさんが、こんなことを書いていた。

 

「こんなとき、母がいたら…と思うけども、あまり考えると悲しくなるので、考えな  い。悲しいぐらいに、日々、母のことを考えないようにしている。もう亡くなって8年 以上経っているのに、未だに実家では遺影を直視できない。笑顔がまぶしすぎて直視で  きない。」 

 

胸が苦しくて、泣けてきた。

この感情を忘れたくないので、ここに記しておくことにした。

歳をとると、いろんな人の気持ちに共感できることが多くなる。

 

 

 

リカちゃんの服

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100均のフェルトでリカちゃんの洋服を作った。

リボンとバッグは小1さん作。

 

お粗末な作品だけど、

楽しかったし、今後はこれよりは上手くできるはずだから よし!

 

フェルトの色を変えたり、ビーズやレースつけたら、

もっとかわいくなるはず。

 

softbank iPhone6以前のモデルは、格安SIMを使うことができない。

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我が家の使っていないiPhone6を、

格安SIMで子供専用に使おうとおもったけど、

使えないみたい。

 

理由は、SoftBank iPhone6だから。

SoftBankでもiPhone6S以降だったら、SIMロック解除ができるから使えるらしい。

 

しょーーっく!!

はやくソフトバンク回線の格安sim会社ができてほしい。

できる予定はあるのかしら。

家族 ユーモア

ユーモアのない人生は味気ない。

 

家族をもって、よかったと思うことは、

笑うことが多くなったこと。

旦那さんの、ちょっとした話や

子供の変顔、

心に余裕があるから笑えるのか、余裕ができるのか。

 

ユーモアがもたらす効果は

かなり大きいと思う。

 

 

 

LINEモバイルを考える

小1さんが、一人で習い事に行くことがある。

そのときとても心配なので、携帯を持たせるか考えている。

携帯本体は、主人のお古がある。

 

外で、ネットがつながれば、LINEでトークもできる。

そこで、LINEモバイルを考えている。

 

LINEモバイルには3種類のプランがああるみたい。

  1. LINEフリープラン
  2. コミュニケーションフリープラン
  3. MUSIC+プラン

 

1.LINEフリープラン

「LINEフリープラン」LINEだけがカウントフリーの対象。

データプランは1GBの一択。

更にそこから、

1.データ通信のみ ←これが500円!

2.データ通信+SMS機能 ←620円

3.データ通信+SMS機能+音声通話(要は電話機能)←1200円

 

 

うんうん、1のデータ通信のみで十分だわ。

インフルエンザになりたいの

 小1さんは、薄着で過ごしている。

家の中、エアコンは入っているけど、

設定温度は低めなので、家族はこたつに入っているのに、

小1さんは入らない。

寒いからこたつ入ったら?と聞くと

「インフルエンザにかかって休みたいの」とのこと。

 

子供らしいな。

 

でも、かかってしまったら、

私も休まないといけないから困るのよ。

 

カルテット 2話

「カルテット」

舞台みたいな、ドラマだな。

セリフがポンポン出てきて面白い。

 

松田龍平さんが、

松たか子さんに振られて、

自分に好意を寄せてくれてた女性にプロポーズする。

結局プロポーズした相手は別の人と結婚が決まってしまってて・・・。

 

なんとなく分かるよね。

その気持ち。

 

その時、別の男と結婚を決めてたその女性は、松田君の行為をこう例えた。

「あっちにかわいいカフェがあるんだけど、遠くて・・

 で、毎回すぐそばにある茶屋にいっちゃう。

 それは、それでおいしいんだけどね。」

 

そうそう、そういうことってあるよねー。

手近で、気を使わなくていい相手なんて最強だけどね。

 

 

 

星野 源 のエッセイより

雑誌「ダ・ビィンチ 2016.12月号」で星野源さんが、書いてた。

 

「俳優というのは大変な職業だ。

 自分の思っていることでなく、

 人が書いたセリフをしゃべる。

 好きでも無い相手を愛したり、

 嫌いでもない人を傷つけたり、

 体験したことのない職業になる。

 常に嘘をつき続ける。

 人気が出れば、チヤホヤされ注意されることがなくなる。

 そして、そんな環境の中で、

 数が非常に少ない椅子取りゲームを、

 他の俳優相手に延々と繰り返さなくてはならない。

 そんな精神状態のなかで、

 普通の感覚を持てる人は本当に少ない。」

 

俳優さんを、そんな目でみたことなかったな。

椅子取りゲーム・・・。

競争・・・。確かにそうなのかも。

 

それに比べ、作家や作曲家、作詞家、画家、

クリエイティブな仕事は、実力主義って感じで、いいな。