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平凡パート主婦の思うこと

世帯年収750万円目指します(現在550万円)

嘘の戦争

映画・本・テレビ

録画していた、嘘の戦争をみた。

 

自分を裏切った人は、

実は自分を1番救ってくれていた。

という話。

 

号泣した。

私は、こういうストーリーに弱いのかな。

陰で支えてた、的な話に。

 

先日観にいった、

映画「ラ ラ ランド」よりも、

はらはらドキドキして、号泣して、

テレビって、ありがたいなーー。

 

嘘の戦争

映画・本・テレビ

録画していた、嘘の戦争をみた。

 

自分を裏切った人は、

実は自分を1番救ってくれていた。

という話。

 

号泣した。

私は、こういうストーリーに弱いのかな。

陰で支えてた、的な話に。

 

先日観にいった、

映画「ラ ラ ランド」よりも、

はらはらドキドキして、号泣して、

テレビって、ありがたいなーー。

 

嘘の戦争

映画・本・テレビ

録画していた、嘘の戦争をみた。

 

自分を裏切った人は、

実は自分を1番救ってくれていた。

という話。

 

号泣した。

私は、こういうストーリーに弱いのかな。

陰で支えてた、的な話に。

 

先日観にいった、

映画「ラ ラ ランド」よりも、

はらはらドキドキして、号泣して、

テレビって、ありがたいなーー。

 

ララランド を見た

今日は、仕事が休みだったので、

映画を観に行った。

 

「ラ ラ ランド」

 

アカデミー賞を、たくさんとっていたので、

期待していった。

 

初めの1時間半は、全然面白くなかった。

あくびも何度もでたし。

 

でも、最後の30分くらいはよかった。

最後は胸の締め付けるような思いで見た。

ちょっと、マディソン郡の橋の終わり似てる感じ。

 

大人になると、こういうことってあるよね。

思いを飲み込んで、何事もなかったように過ごす、みたいな。

 

夢が叶う映画って、非現実的で、

あまり、好きじゃないけど、

終わりよければ全て良しっていう感じの

映画やった。

さんまさんと東大生

映画・本・テレビ

先週のテレビで、東大生(40人くらい)とさんまさんのトーク番組があった。

そのなかで、東大生の一人が

 「眼鏡をブルーライトカットにした」と友達に言ったら、

 「お父さんが白内障なの?」と

  話の一つ二つ先の展開から始まるから、疲れる。

と言っていた。

 

すると

東大生は賢くて知識があるけど、コミュニケーション能力が低いからそうなる。

会話は、知識とコミュニケーション能力がそろって、成立する。

と言っていた人がいたが、

 

ほんとそうだなぁーと、妙に納得した。

 

東大生うんぬんでなく、

コミュニケーション能力って大切だよね。

体調記録

土曜日の夜より鼻水がでる。

月曜日より無味無臭

火曜日頬の奥と、おでこの奥痛い(副鼻腔炎

金曜午後から、味覚感じるようになる。

 

まだまだ、鼻水は続く。

 

サワシリンメイアクト

 

 

山田洋次「家族はつらいよ」を見た

映画・本・テレビ

山田洋次監督らしい、映画だった。

 

内容は

平田家のあるじ、周造(橋爪功)は、妻・富子(吉行和子)の誕生日を忘れて飲み歩くなどほとんど傍若無人な毎日を過ごしている。ところが突然、富子から離婚届を出され、判を押すよう頼まれる。本人はもちろん子供たちも激しく狼狽、ささやかな一家の平和な日々に激震が走る。

という始まり。

 

東京物語のリメイク「東京家族」と、全く同じキャストでの作品。

東京家族2と名乗ってもおかしくないほど、

作品の雰囲気もそっくりだった。

 

1つの言葉を頼りに、生きていけることって、確かにあるよね。

そう思えた。

 

言葉で伝えることの大切さ。

思いやりは、態度で表すこと。

これが、今回の映画で学んだことかな。